[テーマ別研修]キャリア・ライフプラン研修

社員自らが強みを生かし、組織に貢献する意識を醸成するには?グローバル企業のキャリア自律施策を解説!



グローバルで約29,000名の従業員を有する、世界最大級の医療機器メーカーであり
低侵襲治療(インターベンション)に特化した、革新的な医療機器を提供し続けてきた
ボストン・サイエンティフィックジャパン様。

社員の皆さんが主体性をもって、自らのキャリアや働き方を選択しながら
その能力を最大限発揮できる組織、制度、マインドセットの醸成を目的として
2016年より、働き方や研修教育のあり方を大きく見直してきました。

30代から40代社員の意識変容は、
会社の中核となる世代であることからも、人事戦略において重要な意味を持ちます。

「キャリアオーナーシップ」を醸成し
社外の環境変化に目を向け、自ら変化適応する必要性を認識するための「気づきの場」として
30代と40代それぞれにキャリア研修を実施しました。

本資料は、「ボストン・サイエンティフィックジャパン」様の
40代キャリア研修を受講した社員の中から希望者を募って実施した
「キャリア越境学習プログラム」の事例を紹介している資料です。


<このような方におすすめ>
●ミドル社員に対して、環境変化に自ら適応し、事業の中核を担うための行動変容を促したい方
●従業員に「キャリアオーナーシップ」の意識を醸成したい方
●世界的なグローバル企業における、社員のキャリア自律の取り組みを知りたい方 など

詳細は、本資料をダウンロードしご覧ください。
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ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

ミドル・シニアのキャリア開発がしたい

社員の積極性・自発性を向上させたい

会社情報

社名 株式会社ライフワークス
住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル10F
代表者 梅本 郁子
資本金 1,500万円
売上高 非公開
従業員数 非公開