[採用全般]その他採用関連

ビデオ面接・選考管理プラットフォーム RecRight



フィンランド発祥、人事の働き方改革を加速する世界最先端のビデオ面接ツール

RecRightは2012年にフィンランドで生まれたビデオ面接採用管理プラットフォーム。

既に世界の名だたる400社以上の企業がRecRightを活用し、応募書類だけでは見極めが難しい事前選考(実際に向き合って行う面接選考より前のプロセス)を効率的・効果的に進めることに成功しています。採用担当者の工数を60%削減。人事チームの働き方改革にも大きな影響を及ぼします。


(1) 録画型とライブ型を組み合わせることが秘訣

テクノロジーが向上し、従来対面型で行っていた面接をリモートで行うのは多くの方が思いつくことですが、せっかくテクノロジーを活用するなら物理的移動がなくなる利点だけを享受するのはもったいないです。
RecRightには、大きく分けて録画型面接とライブ型面接の2つが完備されています。

(a) 録画型面接

面接設問に対する回答を録画して提出する形式。従来は対面型で執り行っていたものを録画型に組み替えることにより、

●日時調整の工数削減
●柔軟な面接受検スケジュール提供
●低評価者へかける時間削減
●複数評価者による評価度向上
等が実現します。

(b) ライブ型面接

実施日時をすり合わせるという意味では対面型と同じ、リアルタイムで会話をするという意味ではskypeやLINE電話と同じですが、大きく3つの利点があります。

●回線負荷が圧倒的に軽い: RecRightはネットワーク環境が不安定なエリアでも安定的な稼働が検査確認されています。

●skype等は面接内容を保存する場合、別途ローカル等ストレージが必要ですがRecRightは全てクラウドに保管されるためストレージ負荷がゼロ

●録画した面接内容は実施後に別の面接官・評価者にシェアし、面接参加有無に関わらず評価が可能です

(2) 選考プロセス全体の精度向上を狙う

ビデオ面接は単なる距離対策としてのリモート実施だけではなく、採用精度を上げるプロセス再構築への活用可能性が多大にあります。

例1: 書類選考プロセスの精度向上
例2: 面接ステップの組み替え


リモート選考だから一部の機能を諦めるのではなく、リモート選考だからこそできるアレンジを利用し、自社の採用競争力を高めるきっかけにしてみてはいかがでしょうか?
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解決できる課題

効率的な採用システムを構築したい

【精度の高い選考プロセスを実現】 動画設問を導入することで、次ステップに進めるべき候補者か判断が可能になるため精度が飛躍的に向上

採用経費を削減したい

【出張費・会場費を削減】 物理的移動を伴うため予算・時間が取られていた遠隔地選考の効率化 応募者負担も減らすことも実現

採用ブランディングを行いたい

【時代に合った採用ブランドの構築】 テクノロジーによる採用プロセスの 効率化は、最先端企業としてのイ メージを構築

会社情報

社名 株式会社エナジャイズ
住所 〒160-0004
東京都新宿区四谷4-30-18 第2テイケイビル2F
代表者 尾崎 太朗
資本金 10,000,000円
売上高 非公開
従業員数 非公開