障がい者雇用に取り組む企業が毎年増加傾向あり、
実際、弊社へのご相談件数も2020年は過去最高となっております。

2023年には、障がい者の雇用の法定雇用率は2.5%になる可能性があり
今後もこの流れは加速すると考えられます。

しかしその一方で、障がい者を受け入れる企業側にとっては
・障がい者の採用難
・採用時における社内理解の促進
・担当業務の創出
・採用後の定着につなげる環境整備、取り組み 

など、多くの課題に直面することも事実です。

そこで本資料では、障がい者雇用における課題に対して
どのような取り組みを行ったのか?パナソニックのグルーブ企業である
パナソニックエイジフリー株式会社様の事例、成果についてご紹介いたします。


<目次>
・近年の障がい者雇用の動向
 …障がい者雇用の現状
 …法定雇用率の改定
・新たな障がい者雇用事例
 …障がい者雇用において抱えていた課題
 …障がい者雇用の開始までの経緯
 …農園での障がい者雇用の効果
 …今後の未来予想図


<このような方におすすめの資料です>
●これから障がい者雇用を始めていきたい、より促進していきたい方
●障がい者雇用に関連したお悩みを抱えている方
●障がい者雇用における、他社の取り組み事例を知りたい方

障がい者雇用についてお悩みを抱える方や、情報収集をされている方は
ぜひ本資料をご覧くださいませ。

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解決できる課題

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会社情報

社名 株式会社エスプールプラス (東証1部上場 潟Gスプール100%出資子会社)
住所 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-25JR神田万世橋ビル17階
代表者 和田 一紀
資本金 5500万円
売上高 非公開
従業員数 208名(2021年5月現在)

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