[組織風土]女性活躍推進

職場における無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)の認知度・存在度合いはどのくらい?(2018年調査)



ダイバーシティの中でも女性活躍推進は、ここ数年多くの日本企業にとって重要な経営課題となりつつあるが、当事者である女性及び上司・同僚など周囲の意識の中に「無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)」が存在し、それが女性活躍推進の大きな障害となっていると言われている。

この調査は、女性活躍推進法施行2年に際し、企業・組織勤務者の「無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)」という言語及び概念の認知度合い、職場における女性活躍推進にまつわる「無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)」の存在度合いとその状況、およびそれに対する企業・組織の施策の有無の度合い、今後実施したい施策等を調査すると共に、上記について回答者属性による差異を明らかにすることを目的とする。

<調査概要>
・調査期間:2018年2月13日〜2月23日

・調査方法:WEB アンケート
- 当社顧客へのメール配信、及び当社ウェブサイト、Twitter、Facebookにて回答者を募集

・設問数
‐ 回答者の属性に関するもの:6問/無意識の偏見に関するもの:11問
‐ それぞれ2〜8個の選択肢と300字以内の自由記述(任意)による回答
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解決できる課題

女性活用制度を推進したい

会社情報

社名 サイコム・ブレインズ株式会社
住所 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
代表者 代表取締役社長 西田 忠康
資本金 6,404万5千円
売上高 未公表
従業員数 33名