今の時代に求められている研修の形や課題に合わせたカリキュラム案など、
これからの人材育成の計画にお役立ていただける情報を動画でご紹介いたします。

■ご紹介研修
目的意識とエンドユーザー視点によりビジネスマインドの本質に向き合う
CSR型研修『Helping Handsプログラム』

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◎以下のような課題をお持ちの方におすすめです
・働きがいを持って、いきいきと仕事に取り組んでいる社員が少ない
・エンドユーザー視点に立って仕事を遂行できない
・優秀な社員ほど転職してしまう
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新型コロナウィルスにより仕事、生活スタイル、価値観等、さまざまなことが大きく変化し続けています。そのような状況の中で企業と従業員(個人)は、ビジネスを行う根本的なパーパス(存在意義)について考え、向き合うことが必要な時代へ移り変わってきています。

『Helping Handsプログラム』は、社員の存在意義に立ち返ることができる新たなスタイルの研修です。
具体的には、プログラム参加者がチームとなり力を合わせて「組み立て型の義手キット」を完成させ、「想いを表現したイラストや写真をパッケージング」し、それを発展途上国・貧困国で「手を失い苦しむ方々に寄付する」までのリアルな事業活動をプログラムの中で実体験でき、そのプロセスを研修の中核ワークとすることで日々の組織活動に必要な「目的志向(Purpose Driven)意識」「チームワーク意識」「リーダーシップ意識」「エンドユーザー視点での仕事」などをリアルであるがゆえの深い腹落ち感とともに学べる点が最大の特徴です。

また、当研修は、多様化する働き方や企業の課題に合わせてアレンジができます。最短1.5時間から実施でき、オンライン形式の研修にも対応しています。チームビルディング、リーダーシップやコミュニケーションなど、組織の課題に合わせて活用できます。

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【動画視聴方法】
資料内に、動画の視聴方法(URL/パスワード)を記載しています。
恐れ入りますが、記載のURLにアクセスしていただき、パスワードを
入力の上、ご視聴ください。

解決できる課題

社員のチームワークを向上させたい

義手づくりを通して、チームの目標や目的を共有・認識し、チームのパフォーマンスを高めるためにはどうすればよいのかを理解します。

社員の積極性・自発性を向上させたい

目的志向意識を持ち、エンドユーザー視点で仕事に取り組むように意識が変わります。

社員のモチベーションを向上させたい

自分の働く意義を見える化することで、仕事に目的意識を持ち取り組むことができるようになります。

会社情報

社名 TAC株式会社
住所 〒101-8383
東京都千代田区神田三崎町3-2-18
代表者 多田 敏男
資本金 9億4,020万円(2020年3月末現在)
売上高 203億3,100万円(2020年3月期連結)
従業員数 連結583名 単体538名(2020年3月末)