[福利厚生・安全衛生]メンタルヘルス・EAP・産業医

<対談>健康数値目標と実績を白書で毎年公開 定量的なアプローチで「健康経営」を推進


<対談>健康数値目標と実績を白書で毎年公開 定量的なアプローチで「健康経営」を推進
資料種別: 事例紹介
ジャンル: [福利厚生・安全衛生]メンタルヘルス・EAP・産業医
容量: 3.6MB(PDF形式)
提供: カシオヒューマンシステムズ株式会社

少子化・高齢化が進む中、従業員の健康をいかに増進し、生産性向上につなげていけるかは、これからの企業にとって大きな経営課題。トップ自らがCHO(チーフ・ヘルス・オフィサー)に就任して先進的な取り組みを展開し、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「健康経営銘柄」に2015 年、2016年、2017 年の3 年連続で選定されているのが株式会社ローソンです。今回は、人事統合システムを提供するカシオヒューマンシステムズ株式会社の陣内氏と共に、株式会社ローソン人事本部の山口恭子氏にインタビュー。数値を重視した定量的アプローチや、健康保険組合・労働組合・産業医と緊密に連携した推進体制が特色となっている同社の取り組みについてお話しいただきました。
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解決できる課題

人事部門を変革したい

社員の健康を改善したい

社員のメンタルヘルスを強化したい

会社情報

社名 カシオヒューマンシステムズ株式会社
住所 151-8543東京都渋谷区本町1-6-2
代表者 松居 宗孝
資本金 3億1千万円(カシオ計算機株式会社100%出資)
売上高 (非公開)
従業員数 171名

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