[階層別研修]リーダー・主任・マネージャー研修

放任状態の若手リーダー、辞めていく優秀人材。世界的調査で明らかになった、初級・中級管理職の現状と課題


放任状態の若手リーダー、辞めていく優秀人材。世界的調査で明らかになった、初級・中級管理職の現状と課題
資料種別: お役立ち
ジャンル: [階層別研修]リーダー・主任・マネージャー研修
容量: 5.4MB(PDF形式)
提供: 株式会社 マネジメント サービス センター

昨今、ビジネス環境の変化はより激しさを増し、未来はますます予測困難になっている。こうした中で、企業は刻一刻と変わる状況に合わせて素早い意思決定と改善を続ける必要がある。そこで重要な役割を握るのが、日々、業務の最前線で実務と人員管理を担っているフロントライン・リーダー(初級・中級管理職)の存在だ。
第4回HRテクノロジー大賞 ラーニングサービス部門優秀賞を受賞し、日本のリーダーシップ開発では多くの支援実績を誇る株式会社マネジメント サービス センター(MSC)と、世界最大手の人材コンサルティング会社DDI社は、世界90カ国以上、23,000人以上のフロントライン・リーダーに調査を行った。その結果、企業が次世代のリーダーシップ開発において抱える多様な課題が浮き彫りになった。
HRプロでは、DDIジャパンのジェネラルマネジャーであるケン・グラハム博士と、MSCの取締役である脇田幸子氏に、フロントライン・リーダーを取り巻く、グローバル及び日本における課題や、リーダーを早期に見極め育成を加速させるための方法について伺った。(本資料より抜粋)

<主要トピック>
・フロントライン・リーダーとは
・新任リーダーの半数が“放置され”ている現状
・日本企業が検討すべき、横並び評価からの脱却
・フロントライン・リーダーのコンピテンシーをどのように見極めるか
・集合研修とオンライン・トレーニング、それぞれの利点
・知日派Graham氏による、日本企業へのアドバイス
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解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

社員のリーダーシップを強化したい

管理職の能力を高めたい

会社情報

社名 株式会社 マネジメント サービス センター
住所 (本社)
〒151-0053
東京都渋谷区代々木1-47-9
代表者 代表取締役社長 遠山 雅弘
資本金 1億円(MSCグループ)
売上高 非公開
従業員数 正社員 181名(うちコンサルタント75名) 契約コンサルタント:248名 ※2019年4月現在