[調査、適性検査・能力テスト]英語能力評価Versant English Speaking Test

365日24時間 PCか固定電話を利用しわずか17分で仕事で使うスピーキング力を測定します

費用5,400円(税込)/回

時期・期間随時 わずか17分で測定

実績社数非公開

地域全国

提供株式会社日本経済新聞社

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仕事で使える英語を、すばやく簡単に測定

解決できる課題

語学能力を診断したい

コミュニケーション力を診断したい

グローバル環境での適性を診断したい

事例紹介・ユーザーの声

Versant Speaking Testは世界の多くのグローバル企業、政府関係機関、教育機関で幅広く使用されています

1)外資系 医療・製薬 A社
ビジネスの現場ではまずスピーキング力が必要とされているのですが、それをどう測定するかが、課題でした。
Versantは電話で受験するため、面接形式のテストより難しいのですが、真のスピーキング力を測るには最適なテストだと思います。
また、ビジネスの現場で求められているのは、いかなる場面でも英語で発言し、交渉できること。「ミーティングでは話せるが、電話ではできません」とは言えない場面もあるはずなので、電話受験のVersant Speaking Testを採用しました。
レポートも詳細に全5ページで、スキルごと(語彙、文法、文章の構成、発音)に点数を出すため、受験対象者の現在の英語力(弱点)を把握しやすいです。

2)国内 情報システム関連 B社
従来のテストでは、結果取得に5営業日〜10営業日など時間を要していたので、次の業務が進まなかったが、Versant Test導入後は、意思決定が早くなり、人事業務において飛躍的に生産性が上がりました。
例えば、「面接の結果」と「英語アウトプット能力」の両方を採用基準としたことに合わせ、面接と同時並行で英語テスト受験が可能になりました。
中途採用や、海外事業部署の立ち上げ、海外赴任者の決定など、英語アウトプット能力の査定時に、すぐに何時でも使用できるのも大きなメリットで、使用用途や機会が増えてきています。

3)外資系 コンサルティング C社
スピーキングテストに必要な管理者側の手間が無くなり、他の業務の生産性に繋がりました。
例) スピーキングテスト用の部屋予約(設備)が不要
   受験者一人一人のスケジュール調整が不要
   確認メール(メール受領確認や急な時間変更にも対応しなくてはいけない)が不要
   テスト会社(サプライヤー)の講師のスケジュール確認が不要
   受験当日のテスト部屋までの講師引率が不要

実践的な英語コミュニケーション能力を測ることができます

実際のコミュニケーションでは、聞かれたことを瞬時に理解し、応答していくことが重要です。
Versant Speaking Testでは、英語で「聞く→理解する→話す」をリアルタイムに一連の流れで測定します。

【Versant Speaking Testの特徴】

1)いつでもどこでも
テスト会場や試験官の手配・採用などは必要なく、電話(固定)とパソコンがあれば、時も場所も選ばず、低コストで受験できます。
また、一度に大人数の受験も可能です。

2)客観的
著名な言語学者の監修による、高度な言語認識システムと自動採点システムを使って採点されるため、面接官による主観的な差異などがなく、きわめて客観的に、また一貫性をもって英語力を測ることができます。

3)すぐに結果が出る
スピーキングテストは約17分で完了。
回答はコンピュータによる自動採点システムに送られ、即時に評価されるので、すぐにインターネット上で結果を確認することができます。

4)世界中で採用
大手企業や有名国立大学、私立大学、愛知万博などで採用され、在日米国大使館の人事採用の際に英語力証明用のテストの一つとして挙げられている世界で認められた信頼性の高いテストです。

その他詳細については、下記のホームページをご覧ください。
http://globalenglish.nikkei.co.jp/biz/versant/