人事実務

人事実務
2017年1月号

毎月1日(月1回発行、年間12冊)
A4判変型・毎号82頁
年間購読料 44,040円(税込・送料サービス)
発行:株式会社産労総合研究所

株式会社産労総合研究所
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最新号の内容

特集 適材適所を実現する

◎解説1 「タレントマネジメント」を知る

大野順也

◎解説2 キャリアパスプランニングを支援し意欲をもって働ける組織に

ロッシェル・カップ

◎事例1 ディー・エヌ・エー

◎事例2 キッコーマン

事例レポート

組織風土から変える 働き方改革

サントリーシステムテクノロジー/パシフィックコンサルタンツ
■短期連載

アイリスオーヤマにおける中国現地法人成長の軌跡 斎藤智文

 第2回 アイリス流人事を中国現地に合わせて運用

ニュース&トピックス

『賃金事情』プレスリリース(2016.12.01)
「2016年度 モデル賃金・モデル年間賃調査」を実施し、 最終調査結果をまとめました。

次号の内容

〈調査〉女性活躍推進法への企業対応に関する実態調査

日本大学法学部「女性活躍推進法研究プロジェクト」/ 産労総合研究所 共同調査

特別レポート

女性と組織の活性化研究会 第100 回を迎えて

特別インタビュー

変化をとらえられる人事へ

松下尚史
新連載

職場のなかでイクボスを推進するためには

天野勉/塚越学

ほか

概要

これからの働き方、組織のあり方、そして、人事部門に求められるのは・・・

2015年、日本は、本格的な人口減少社会を迎え、世の中の姿は刻々と変化していきます。経済のグローバル化、ノートPC・スマートフォン・タブレットなど、手元の端末から世界中と?がれるICTの進化、共に働く人材の多様化など、私たちを取り巻く環境が大きく変化しています。

人事部門に求められる期待・役割にも変化が見受けられます。人材の「採用・育成・管理」の更なる強化に加えて、組織が未来に向けて発展、活性化、飛躍するための“イノベーション” に、人事として「どのように貢献できるのか? 何ができるのか?」が問われています。

パワーアップした『人事実務』では、ダイバーシティ、グローバル化、ICT活用などの環境変化をバックグランドに置きつつ、組織・制度・風土改革などに役立つ事例・データ、新たな時代を切り拓くための施策、最新情報を誌面及びWEBにて紹介してまいります。

社名 株式会社産労総合研究所
本社 〒112-0011
東京都文京区千石4-17-10 産労文京ビル
03-5319-3636
代表 代表取締役社長 平 盛之
資本金 1,000万円
従業員数 80名
事業内容 定期刊行誌・書籍出版、セミナー事業、コンサルティング事業
HP http://www.e-sanro.net/