昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

  • HRプロへ

6/3東京

9:10-10:40
  • S3

    経営と人事

    〜何故人は働くのか〜

    会社や社会を変える、動かしていく要諦は多様な人材の持つ多様な能力を最大限活用することです。その意味において、経営・管理者層は「どうすれば社員にいきいき働いてもらえるか」を日々考え、実践していくことが求められています。「どうすれば」を考える余り、実効性のありそうな新たな制度や施策ばかりを追い求めるだけでは有用ではありません。「何故人は働くのか」という原点を踏まえたものでなくてはなりません。多くの企業の中、先駆けてグローバル化の取り組みを進めてきた野村證券の古賀会長に、本格的にグローバル化時代を迎える今、経営の原点ともいえる「何故人は働くのか」について、お話いただきます。

11:00-11:50
  • 昼食
    ※お弁当をご用意しております
12:20-13:20
  • K16

    うまくいくバトンタッチ

    〜戦略転換と世代交代の両立方法〜

    ジャパネットたかたの創業者で、商品を紹介する番組の「顔」でもある田明社長。通販といえばこの人というほどの知名度をお持ちの田氏は、2015年1月16日付で退任し全役職から退かれ、記者会見でも、番組への出演も1年後をめどにやめると表明されました。後任には長男で副社長の旭人氏が就任されました。 かねてから「100年続く会社にしたい」と述べられている高田氏が、100年続く経営を目指し、いかにして後継者へとバトンタッチをしたのか。その方針と戦略を、実際の事例を交えながら、田明氏ご本人から直接お話しを伺います。

13:40-14:40
  • K17

    なぜ、組織は重要な戦略を「実行」できないのか?

    グローバル調査結果から体系立てた「実行」のルール

    組織やチームで結果を出そうとした時、「戦略」は誰もが重要視し、十分な時間をかけて策定するでしょう。しかし、どんなに優れた「戦略」を練り上げても、「実行」が伴わなければ成果は生まれません。最終的に全てを決めるのは「実行」であるにもかかわらず、そのノウハウや仕組みはあまり確立されていないのが現状です。 今日、多くの経営者やリーダーたちが日々問題に直面し、格闘している分野は、「戦略」以上に「実行」なのです。 この大きな課題とチャレンジに応えるべく、当日は、「実行」を妨げる障害を明らかにすると共に、重要戦略を確実に遂行し、結果を出すための秘訣をご案内致します。

    (提供:フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社)

14:55-16:00
  • 「経営者」が育てる次世代リーダーの方法論とその意識とは

    〜次のリーダーをいかに開発するか責務として考える〜

    株式会社A and Live(エーアンドライブ)代表取締役田 明 氏(株式会社ジャパネットたかた前社長)ProFuture株式会社 代表取締役社長 中央大学大学院 戦略経営研究科 客員教授寺澤 康介(コーディネーター)氏

    (提供:)

15:00-17:20
  • K18

    「経営者」が育てる次世代リーダーの方法論とその意識とは

    〜次のリーダーをいかに開発するか責務として考える〜

    経営者の役割の中で「次の経営者」を開発することは、非常に大きな仕事です。 そのことを理解している経営者は多いですが、具体的な取り組みを実施している経営者は少ない傾向にあります。 本講座では、経営をバトンタッチした株式会社ジャパネットたかた 前社長の高田明氏をお迎えし、実際に次世代のリーダーを育てる意識や方法についてお聞きします。 また、エグゼクティブ・コーチング・ファームの株式会社コーチ・エィ 代表取締役 伊藤守氏より「コーチング」というリーダー開発の手法による次の経営者開発についてお伝えします。 一部:トークセッション 株式会社ジャパネットたかた 前社長 高田明氏 (コーディネーター)ProFuture株式会社代表取締役社長 寺澤 康介氏 二部:講演 株式会社コーチ・エィ 代表取締役 伊藤守

    (提供:株式会社コーチ・エィ)

17:40-18:40
  • K20

    従業員総コーチ化経営

    世界的な認知科学者が理想の経営を考えたらこうなった

    人は、好きなことをやっている時が、一番パフォーマンスが高い。こんな当たり前なことが、未だに日本の経営に組み込まれていないのは、認知科学の怠慢だったかもしれない。 従業員の一人一人が好きな仕事をした時、組織的活動は可能か。 異なるゴールを追求する従業員をどのように人事評価すればいいのか。 組織のために働くからこそ賃金を支払っているのに、その前提が崩れないか。 これらに対する答えを、認知科学はすでに持っている。 また、さらに一歩踏み込み、科学を民間で利用できる体系へと落とし込んだ結果として、具体的な提言も用意している。それが、従業員総コーチ化経営である。 最先端科学に基づく、次世代経営の姿をとくとご覧ください。

・参加対象は、企業の経営トップ、役員、経営企画部長、事業部長、営業部長、部長職以上の方等になります。
・経営プロサミットへお申し込み頂いた日の同日のHRサミット2015へはお申込みはできません。

本セミナーの受付は終了いたしました。多数のお申込みありがとうございました。