昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

  • HRプロへ

6/2東京

9:10-10:40
  • S2

    日本経済の変化と企業経営

    ・成長戦略と日本の経済改革:日本の産業、企業、人材に求められる変革 ・新たなビジネスの提言:日本企業の稼ぐ力をどう引き出すか ・グローバル経済の展開と日本企業:企業価値創造とグローバル戦略

11:00-11:50
  • 昼食
    ※お弁当をご用意しております
12:20-13:20
  • K9

    「SmartNews」が描き出す21世紀のメディア産業

    ダイナミックに世界をめざすスタートアップの技術・人材経営

    全世界(日本および英語圏)で1,000万ダウンロードを超えニュースアプリ「SmartNews」。国内外で大手メディア企業と提携を重ね世界を視野に入れるスタートアップは、どのように国境を越え、何を実現しようとするのか。その技術、人材戦略、将来ビジョンを語ります。

13:40-14:40
  • K10

    日本企業のグローバルビジネスを成長させる、人事、組織、人材育成

    日本企業のグローバル化が進み、経営目標達成の観点においても国外のガバナンス、人材育成、人件費管理などの組織・人事分野の課題をどう解決していくかが重要なポイントとなっています。また、国外企業の買収や統合の機会が増加することでも左記の課題はさらに複雑化します。これらの課題をどのように認識し、道筋立てていくのか、翻ってグローバル組織の本社機能として日本国内ではどのような課題があるのかについてお話しします。

    (提供:マーサー ジャパン株式会社)

15:00-16:00
  • K11

    『攻めのガバナンス』を実現する経営者報酬とは

    コーポレートガバナンス・コードの適用を受けて

    本年6月より、コーポレートガバナンス・コードが上場規則として適用されます。本コードにおいては、会社の持続的成長を促すため、経営陣幹部の適切なリスクテイクを支え、健全な企業家精神の発揮に資するよう、客観性・透明性の高い報酬決定プロセスや中長期視点を重視した戦略的かつ能動的な経営者報酬制度が提唱されています。本講演では、コードの内容を経営者報酬の視点で再整理した上で、主眼とされる迅速・果断な意思決定を促す『攻めのガバナンス』を実現する経営者報酬とはどのようなものであるべきなのかについて概観をご紹介します。

    (提供:タワーズワトソン株式会社)

16:20-17:20
  • K12

    国際競争に勝つ海外現地法人の福利厚生マネジメント

    欧米多国籍企業の最新事情紹介および日本企業の対応策

    国際化の進展に伴い、日本企業が海外で抱える社員数は年々増加しています。それに伴い、団体定期保険や医療保険といった福利厚生に係るコストも増加の一途をたどっています。また、海外子会社が確定給付型の企業年金(DB)を有している場合、連結ベースで財務諸表に影響を与えてしまうことになります。欧米のグローバル企業は、こうした本業以外の分野が連結経営に与える負の影響を排除するため、国際プーリング、DBリスク軽減策等、さまざまな取り組みに着手しています。本講演では、これらのスキームの紹介を通じて、海外事業展開を進める日本企業様のコーポレート・ガバナンス体制の構築、ひいては国際競争力強化に向けた糸口をご提供したいと存じます。

    (提供:タワーズワトソン株式会社)

17:40-18:40
  • K13

    逆境からの再生 -イノベーションのジレンマを超えて-

    〜コダックはいかにして苦境を乗り越え、B to CからB to Bへの転換を行ったのか。その時、日本コダックが直面した課題とは〜

    かつて世界のエクセレント企業でありアメリカのアイコン企業と称されたコダックが米国でChapter11を宣言した直後(2012年)に日本コダック社長に就任した藤原浩氏。激動の数年間に日本コダックを率いてきて藤原氏が、いかにして事業再生を成し遂げ、高収益体質の組織への変革を実現したかについて語ります。

・参加対象は、企業の経営トップ、役員、経営企画部長、事業部長、営業部長、部長職以上の方等になります。
・経営プロサミットへお申し込み頂いた日の同日のHRサミット2015へはお申込みはできません。

本セミナーの受付は終了いたしました。多数のお申込みありがとうございました。