2/1(水)14:30 - 15:20
準備中
SF06

心理統計学と科学的手法を用いた未来型アセスメント 双方向/適合性分析システム「MARCO POLO」

目の前がぼやけている状態で車を運転すると危険ですよね?
前方が良く見える眼鏡をかけないと・・・
その眼鏡が科学(アセスメントと分析)です。

~ 社員の内面的な人材構造が見えていますか? ~
① 何故この人は成果を出せるのか?
② 何故あの人は離職してしまうのか?
③ この人は、何をストレスに感じやすいのか?
④ 埋もれている中で抜擢すべき人は誰なのか?
⑤ 責任あるポジションに資質のない人がいるのではないか?
※ 行動定義だけでなく「何故その行動ができるのか?(原因)」を見ないと「打ち手」が見えてきません。
これらを見える化して、組織としての「打ち手」を探る手法についてお話しをさせていただきます。

提供:株式会社レイル

講師

  • 須古 勝志

    須古 勝志氏

    株式会社レイル 代表取締役社長

    平成10年株式会社レイル設立。代表取締役社長就任。 Computer Based Testingシステムの開発、各社のスキルマップや社内テスト開発、その他テスト理論に基づく各種テスト開発、テスト結果の分析、e-Learningコンテンツ開発などに従事。 企業がアセスメントを用いる目的は、個々の将来の活躍可能性を、各組織分野ごとになるべく高い精度で予測し、採用、配置、育成、抜擢などを成功させること、更にその結果データを分析することにより、組織としての正しい「打ち手」を探ることです。そのため「行動の根源的な土台である内面にフォーカスし、予測的妥当性を担保できる精度の高いアセスメントを用いて人事を科学すること」を主張しています。

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