【世界最大のHRテクノロジーカンファレンス HR Technology Conference & Expo提携記事】 Vol.27 HRテクノロジーについて知っておくべき5つのポイント

Jen Colletta | June 2, 2020
■ブライアン・シャーマン氏による、本記事のサマリ
2020HRテクノロジーカンファレンスアンドエクスポジションは、10月にラスベガスで開催される予定ですが、まだ人々の集まりが禁止されている場合はオンラインでの開催となります。このパンデミックの中、私たちはHRテックを頻繁に利用することで、人々とのつながりや生産性を維持するようになりました。こうした背景を踏まえると、今年のカンファレンスのトピックスはどのようなものになるのでしょうか?

5 things to know about HR Tech

As employers around the country look to reopen and begin the recovery process, many are turning to HR technology to help guide that process. From people-management tools that focus on remote workers to contact-tracing solutions, the market for HR technology has never been hotter—nor has the recognition that smart technology choices will be a major differentiator among companies that succeed and those that falter in today’s economic slowdown.

That reality will be front and center at the 2020 HR Technology Conference & Exposition, which this week unveiled the official agenda for the event, scheduled for October in Las Vegas; if conditions don’t allow an in-person conference, a virtual event will be held.

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プロフィール

グラマシー エンゲージメント グループ株式会社 代表取締役 ブライアン シャーマン

米国ニューヨーク市人事コンサルティング会社にて日系企業(NY・LA)を対象に人事コンサルタントとして従事。その後米国住商情報システムにて人事総務部長に就任。在米日系企業が抱える人事の現場を内と外の視点で支える。来日後は株式会社ファーストリテイリングでのグローバル人事業務に参画。欧米露アジア拠点の人事マネジメント業務に従事。2010年グラマシーエングージメントグループ株式会社設立。現在は、日本企業の人事のグローバル化をサポートするコンサルタントとして活躍中。

米国ニューヨーク州出身、米国Williams College卒業
2007年にSHRM、Senior Professional Human Resources (SPHR)資格取得、早稲田大学トランスナショナルHRM研究所 招聘研究員