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主催:HRプロ HR戦略総合セミナー2011 日程・会場 東京:2011年6月1日(水)〜3日(金)大阪:2011年6月8日(水)東京会場:秋葉原UDX 大阪会場:アクセス梅田フォーラム

東京会場講演詳細

【お申込時の注意】

講演企業と同業、または経営コンサル業務の方、あるいは人事関連業務に従事されていない方がお申込みの場合、聴講をご遠慮いただくことがあります。ご了承ください。
時間帯の重複のないようにお申込みください。
複数名の参加を希望される場合は、お手数ですが『HRプロ』に会員登録の上、1名様ずつお申込みしてください。
メールアドレス、住所にお間違えのないようにお申込みください。申込完了後に確認メールが届かない場合は事務局までご連絡ください。
『参加特典対象セッション』とあるものは当日参加された方に『2012年度新卒採用中間総括&2013年度新卒採用予測レポート』を無料進呈いたします。
特別講演

特1

整理番号 特1
日時 2011年6月1日(水)11:30‐12:45
タイトル 仕事力を生み出す組織開発の新戦略
特別協賛企業 労務行政研究所
講演内容 グローバル化経済の下で、日本企業が世界の市場に挑戦していくために、新しいオンリーワンを目指すイノベーションの創造が求められています。そこに向けた最も大きな課題は、人材の育成と活用。自ら仕事をプロデュースし、戦略的に展開していく力が幅広い社員層に求められる一方、現場ではコミュニケーションの希薄化が進み、ミドルマネジメントは日々の業務に追われ、人を育てる“組織の力”は明らかに低下しています。これからの原動力を生み出す土壌として、力強いチームとそのつながりを築いていくために、どのような取り組みがいま求められているのか。本セミナーでは、組織開発の方向性と人事部門の役割という視点からこれからの在り方を提示します。
講演者
[明治大学大学院 グローバル・ビジネス研究科 教授] 野田 稔氏
[財団法人労務行政研究所 労政時報WEB編集長] 原 健氏
講師紹介

【野田 稔氏】明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科教授、株式会社リクルート ワークス研究所 特任研究顧問
野村総合研究所、リクルートフェロー、多摩大学教授を経て現職に至る。株式会社アミューズに所属し、テレビ・ラジオでも活躍中。2009年4月よりNHK『経済ワイド ビジョンe』、2010年4月より同『Bizスポワイド』メインキャスターとしてレギュラー出演。2011年5月よりNHK教育『仕事学のすすめ』(毎週水曜22:25〜22:50)にトランスレーターとして出演。

【原 健氏】財団法人労務行政研究所 労政時報編集部 WEB編集長
89年入所。人事専門情報誌「労政時報」の取材・編集、人事制度の企画・コンサルティングに従事後、「労政時報」副編集長を経て10年より現職。

受付終了

特2

整理番号 特2 【パネルディスカッション】
日時 2011年6月1日(水)13:15‐14:30
タイトル グローバル人材戦略における英語公用語化の最前線
マーサー古森氏が日本を代表する3社と語る
内容 社会、経済のグローバル化の進展は待ったなしの状態と言える。東日本大震災を契機に、その状況はさらに加速しそうだ。グローバル人材戦略はすでに一部の企業の課題ではなくなっている。そのような状況の中、英語の公用語化が注目されている。多くの日本企業に英語公用語化は広まっていくのか、全社的に導入すべきか否か、また実際の運用の際にどのような問題にぶつかるのか。マーサージャパン代表の古森氏が日本を代表する3社のパネラーと語り、あるべき方向性の軸を探っていく。
講演者
【モデレーター】 マーサージャパン 代表取締役 古森 剛氏
【パネラー】 ●ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
 人事・総務担当 バイスプレジデント
落合 亨氏
●野村證券株式会社 材開発部シニアHRDアドバイザー 藤岡 長道氏
●楽天株式会社 執行役員
 楽天市場事業 副事業長兼 採用育成部長
大西 芳明氏
モデレーター
紹介

1991年、一橋大学卒業後、日本生命保険に入社。1998年、ペンシルバニア大学ウォートンスクールでMBAを取得。2000年、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、同社東京オフィスおよびニュージャージー・オフィスにて勤務。2005年7月、マーサージャパンに入社、2007年3月代表取締役社長へ就任

受付終了

特3

整理番号 特3
日時 2011年6月1日(水)15:00‐16:15
タイトル 「組織・人材のプロフェッショナルになる」
講演内容 ビジネス環境の変化が非常に激しい中、経営ビジョンや戦略と連動した人事施策を実現することが人事セクションに求められている。そこで必要とされるのは、領域・機能が細分化された人事の専門家ではなく、経営的目線で組織と人の問題全体をデザインする「組織・人材のプロフェッショナル」である。 従来人事が果たしてきた役割を振り返りながら新しく求められている機能を考察し、個人として身につけるべきスキルを提示する。 また、事前に参加者に対してネットでアンケート調査と質問を受け付け、講演でそれに対するコメントと回答をいただくというインタラクティヴな試みも予定している。
講演者 慶応義塾大学 SFC研究所
上席所員 高橋 俊介氏
講師紹介

1978年東京大学工学部卒業。日本国有鉄道(現・JR)、マッキンゼー・ジャパンを経て、93年米ワイアット社の日本法人・ワイアット(株)社長に就任。97年に退任。2000年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。個人主導のキャリア開発や人材育成についての研究に従事。

受付終了

特4・特6・特11

タイトル 2013年新卒採用をずばり予測!なすべき対策とは?
〜【2012年新卒採用中間総括】から読み解く
講演内容 日本経団連の発表によると、主要企業の多くが2011年12月から採用広報を開始し、翌年4月から選考開始というスケジュールが決まっている。合同セミナー、会社説明会などが一時期に集中するなかで、企業は、学生はどのように動くだろうか。また、東日本大震災の影響で採用選考時期が遅延化、分散化した2012年新卒採用は、どのような結果をもたらすのか。そしてそれが2013年新卒採用のあり方にどのような影響を及ぼすのだろうか。 2012年採用の最新の中間総括レポートと、企業、学生、大学へのアンケート調査から、2013年新卒採用をずばり予測する。
参加者特典

【無料進呈】2012年採用の中間総括レポート

講演者 ProFuture株式会社
代表取締役 寺澤 康介
講師紹介

86年慶應義塾大学文学部卒業、文化放送ブレーンに入社。営業部長、企画制作部長などを歴任。2001年文化放送キャリアパートナーズを共同設立。07年採用プロドットコム(現HRプロ)を設立、代表取締役に就任。約20年間、大企業から中堅・中小企業まで幅広く採用コンサルティングを行ってきた経験を持つ。

整理番号 日時 申込
特4 2011年6月1日(水)16:45‐18:00

受付終了

特6 2011年6月2日(木)11:30‐12:45

受付終了

特11 2011年6月3日(金)11:30‐12:45

受付終了

特5

整理番号 特5
日時 2011年6月2日(木)9:45‐11:00
タイトル 「職場における人材育成研究のフロンティア」
特別協賛企業 株式会社日本マンパワー ※お申込みの個人情報は特別協賛企業と共有させていただきます
講演内容 一般的なビジネスパーソンが義務教育過程9年間の数倍の時間を過ごす職場。そこは仕事の現場であると同時に学習の現場でありうる。では、人は職場で「他者」とどのようにかかわり、学び、そして成長するのか? 人材育成に有効な職場の原動力を「内省」等の概念を用いて、実証的に解き明かしてきた従来の研究に加え、本講演では、中途採用者の戦力化など、著書以降の最新の研究成果もレポートする。 また、事前に参加者に対してネットでアンケート調査と質問を受け付け、講演でそれに対するコメントと回答をいただくというインタラクティヴな試みも予定している。
講演者 東京大学 大学総合教育研究センター
准教授 中原 淳氏
講師紹介

東京大学卒業。大阪大学大学院、マサチューセッツ工科大学客員研究員等をへて、2006年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人々の学習・コミュニケーション・リーダーシップについて研究。近著に「職場学習論」(東京大学出版会)「知がめぐり、人がつながる場のデザイン」(英治出版)等がある。

受付終了

特7

整理番号 特7 【パネルディスカッション】
日時 2011年6月2日(木)13:15‐14:30
タイトル 震災から立ち上がる日本。組織、採用、人材育成がやるべきこと
内容 東日本大震災は、戦後最大の被害を日本社会・経済にもたらした。今なお原発は予断を許さず、電力不足とともに大きなダメージは長期化する様相である。しかし戦後、世界に例を見ない奇跡的な復興を成し遂げた日本は、多くの難問に立ち向かい、力強く復活することだろう。 ただ少子高齢化など、戦後とは違った困難な条件も多い。このような状況の中で、震災から立ち上がっていくために、企業の組織、採用、人材育成がやるべきことは何だろうか。人材領域の専門家である3氏を迎え、それぞれの立場から意見を伺い、あるべき方向性を議論したい。
講演者
【モデレーター】 ProFuture株式会社 代表取締役 寺澤 康介
【パネラー】 慶応義塾大学 SFC研究所 上席所員 高橋 俊介氏
東京大学 大学総合教育研究センター 准教授 中原 淳氏
リクルートワークス研究所所長 内閣府参与 大久保 幸夫氏
パネラー紹介

【高橋 俊介氏】1978年東京大学工学部卒業。日本国有鉄道(現・JR)、マッキンゼー・ジャパンを経て、93年米ワイアット社の日本法人・ワイアット(株)社長に就任。97年に退任。2000年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。個人主導のキャリア開発や人材育成についての研究に従事。

【中原 淳氏】東京大学卒業。大阪大学大学院、マサチューセッツ工科大学客員研究員等をへて、2006年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人々の学習・コミュニケーション・リーダーシップについて研究。近著に「職場学習論」(東京大学出版会)「知がめぐり、人がつながる場のデザイン」(英治出版)等がある。

【大久保 幸夫氏】1983年リクルート入社。1999年、ワークス研究所を立ち上げ、所長に就任。2010年より内閣府参与を兼任。専攻は人材マネジメント、労働政策、キャリア論。著書に『日本型キャリアデザインの方法』(2010年 日本経団連出版)、『日本の雇用』(2009年 講談社現代新書)など多数。

受付終了

特8

整理番号 特8
日時 2011年6月2日(木)15:00-16:15
タイトル 2012年新卒採用、後半戦これから有効な採用手法
〜長期化する採用戦線で求める人材を獲得する
講演内容 東日本大震災の影響で採用選考を遅らせる企業が相次ぎ、学生の就職活動は長期化の様相を示している。当セミナーが実施される時点では、6月選考の企業が面接をスタートしたばかりであり、中堅・中小企業では、これから採用の本番だという企業も少なくないはずだ。また、被災地域の学生は、この時期から就職活動をスタートする人も少なくないだろう。 本講演では、今まさに進行中の2012年新卒採用の状況を最新の調査データでレポートするとともに、今後有効な採用手法について、豊富な情報を元に解説する。
参加者特典

【無料進呈】2012年採用の中間総括レポート

講演者 【基調プレゼンテーション】
ProFuture株式会社 業務部 部長 松岡 仁
【ゲスト講演】
日本大学 文理学部 就職指導課 課長補佐 大和田 恭成氏
講師紹介

85年金沢大学法学部卒業、文化放送ブレーンに入社。東京、名古屋にて大手企業から中堅・中小企業まで、幅広い規模・業種の企業の採用プロモーションに携わる。イーキャリア(現ソフトバンクヒューマンキャピタル)にて転職データベース「仁王」の立ち上げに参画。文化放送キャリアパートナーズにて就職ナビ、ラジオ番組、応募者管理システムなど、メディア・システム系サービス全体の責任者を務めた後、2009年より現職。人事のプロを支援するポータルサイト「HRプロ」の企画運営、各種調査を担当する。

受付終了

特10

整理番号 特10
日時 2011年6月3日(金)9:45‐11:00
タイトル グローバルで勝ち抜く組織力強化法
アジアを見据えた中国での組織マネジメント
講演内容 中国市場に進出した企業から、「現地スタッフの入れ替わりが早くて理想の組織が作れない」、「どのようにチーム力を高め市場に備えるべきか悩んでいる」といった同じような課題を多く聞きます。これは日本式マネジメントの弱点が露呈した良くあるケースです。一方で、グローバルで成功している企業のマネジメントの特徴は「単純明快な分かりやすさ」とも言われています。今回は、多くの中国進出企業の拠点支援を手がけている中国現地法人のトップが、日本、中国、欧米企業の違いを踏まえ、「中国拠点の現地化」の事例を紐解くことで、「多様性」と「競争」に強い組織マネジメントの「単純明快な」アプローチをご紹介します。
講演者 株式会社IWNCホールディングス
代表石川 博久氏
講師紹介

英国にて経済学と財政学を学ぶ。『伝統的な日本企業』の組織変革やグローバル化に伴う成長戦略に対し、『『国際的企業概念の利点』を織り交ぜる手腕を発揮。現在は北京に拠点を移し、IWNC中国の経営を指揮するとともに、アジア進出を志す日本企業への戦略サポート/組織開発/現地化支援も手がけている。

受付終了

特12

整理番号 特12
日時 2011年6月3日(金)13:15‐14:30
タイトル グローバル新時代、日本の人事制度の向かうべき方向とは
西洋・東洋ブレンド「育成型人事制度のすすめ」
講演内容 今、日本全体が様々な領域で現行システムを根本から見直す必要に迫られている。人事の領域においても、これまで、成果主義の下、論理的アプローチから精密に制度を組み立てる方法論が中心となってきた。しかし、これからは、理論・理屈だけでなく、現場の実態や経験から積み上げた知見をベースに制度を組み立てる視点も求められる。また、『職能か職務か』に代表されるように、人事制度の歴史の中で様々な考えや方法論が案出され論争の対象となってきたが、これからは、多くの選択肢の中から、自社に最適な制度をチョイスする時代に向かうものと思われる。本講演では、これらの認識を基盤とした、育成型人事制度導入のアプローチを紹介する。
参加者特典

当日ご参加の皆様に書籍を進呈いたします。
『グローバル新時代の人材戦略 「育成型人事制度」のすすめ)』
5月発売予定(東洋経済新報社)

講演者 株式会社マネジメントサービスセンター
マーケット開発部 コンサルティングチーム チーフ・コンサルタント下津浦 正則氏
講師紹介

1983年一橋大学商学部卒業後、日産自動車入社。2000年タワーズペリン東京支店入社。人事評価報酬部門コンサルタントとして、多くの外資系、日系企業の人事制度改訂コンサルティングに従事。2002年より現職。人事、人材開発関連のコンサルティングやヒューマンアセスメントを多数手がける。

受付終了

特13

整理番号 特13【パネルディスカッション】
日時 2011年6月3日(金)15:00-16:15
タイトル 大学と企業が共につくる、新卒採用の未来
〜社会に役立つ人材を作りマッチさせる仕組みへ
内容 変化のスピードが非常に速い現代において、社会が人材に対して求める能力、資質も変化している。一方で、基本的な社会人力は変わらず求められているが、それが欠けている若者が多いという指摘も少なくない。 新卒採用の場に目を向けると、ネット就職が主流となった現在、企業理解が浅いままで多数の企業に応募する学生が増え、ミスマッチが多くみられるようになった。また、一部の人気企業に10万を超えるエントリーが集中し、中堅・中小企業に目を向けない弊害も出ている。 このような状況で、大学と企業が連携し、社会の求められる人材をともに作り、ミスマッチを減らし、日本社会全体の人材力を底上げすることが求められている。 当パネルディスカッションでは、まず慶應義塾大学の伊藤健二准教授とHRプロ代表の寺澤康介が基調プレゼンテーションを行い、その後、産学連携の取り組みを実践されている方々に登壇いただき、実例を踏まえてあるべき方向性について議論したい。
講演者 【基調プレゼンテーション】
慶應義塾大学 大学院政策・メディア研究科 特別研究准教授伊藤 健二氏
ProFuture株式会社 代表取締役 寺澤 康介
【パネラー】
明治大学 政治経済学部 教授 就業力育成支援事業 責任者 安藏 伸治氏
三菱総合研究所 人材政策研究グループ グループリーダー 柏谷 泰隆氏
講師紹介

【伊藤 健二氏】2006年までみずほ情報総研にて人材育成関連の調査研究に従事。経済産業省、文部科学省、人事院、内閣府等の人材育成に関連した委員、アドバイザー等をつとめる。2007年4月より慶應義塾大学准教授。2009年度から「実践キャリア・アップ戦略推進チーム(内閣府、経済産業省、厚生労働省、文部科学省の連携したチーム)タスクフォースメンバー。

受付終了

セッション

a1

整理番号 a1 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月1日(水)11:40-12:40
タイトル 競合に勝つ厳選採用
〜体育会学生採用 実績報告2012〜
講演カテゴリー 採用
講演内容

厳選採用が進む中、ますますニーズが高まってきている体育会学生。本講演では、体育会をセグメントして採用活動をした際のメリット・デメリットの両面を、実例・実数値を元にご紹介します。

講演者 株式会社アスリートプランニング
代表取締役社長 山崎 秀人氏
講師紹介

大学在学中に体育会採用事業立ち上げに参画する。1997年に(株)アスリートプランニングを設立し、日本最大の体育会集客力を誇る就職イベント『就職リーグ』や『体育会新卒紹介事業』などを展開。2010年にはインダス(株)と会社統合を行い更なる展開を図る。また一方で総合採用コンサルティングも従事する。

満席

b1

整理番号 b1 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月1日(水)11:40-12:40
タイトル 採用において見るべき人材のリスクとは
リスク面を徹底的に把握する適性検査の紹介
講演カテゴリー 採用
講演内容

採用にあたり人事・採用担当者がおさえておくべき人材のリスク面について様々なケースを基に紹介します。不祥事や問題行動、メンタルリスク(心だけではなく脳に起因するケースも存在)、ヒューマンエラー・・・etc幅広い視点で捉えます。犯罪心理学、脳神経科学等の理論的背景と最新分析データを交えて考えます。

講演者 株式会社マネジメントベース
代表取締役本田 宏文
講師紹介

慶應義塾大学修士課程修了後、(株)野村総合研究所にて15年間、人材と組織に関する診断・コンサルティングに従事。その後、人材と組織のアセスメントを専門とする(株)マネジメントベースを設立。2009年には日本初、新型うつへも対応した適性検査をリリース。

満席

a2

整理番号 a2
日時 2011年6月1日(水)13:25-14:25
タイトル 変化に対応する「これからの人事」
実例により人事の改革手法を解説
講演カテゴリー 労務・人事
講演内容 ・これからの人事における役割再定義
・効率化手法としてのアウトソーシングの活用
  〜 アウトソーシングに向く企業・向かない企業
  〜 アウトソーシングのサービス範囲
・効率化の実例紹介 〜その効果と導入ステップ
講演者 エイチアールワン株式会社
営業部 常務執行役員 岡本 和弘氏
講師紹介

1989年住友信託銀行入社。2001年より複数企業間シェアードサービスの草分けである「人事サービスコンサルティング社」の設立PJに携わり、2002年設立とともに企画兼営業部長就任。会社設立来、多くのシェアードセンタのアウトソーシングPJを経験し、2009年6月より現職。

満席

b2

整理番号 b2
日時 2011年6月1日(水)13:25-14:25
タイトル 「人事制度運用の効果と効率を上げるには」
目標管理・人事考課等におけるツールの活用
講演カテゴリー 労務・人事
講演内容

目標管理や人事考課の運用は、人事部のみならずライン管理職や従業員にも多大な労力を強いる一方、業績貢献という観点では実効性が低い例が散見されます。中小企業でも導入可能なクラウド型ツール(スマートスクラム、スマートカンパニー)を活用して目標管理や人事考課の実務を効率化するとともに、業績向上に結びつけていく方法を解説します。

講演者 株式会社サイエンティアコンサルティング
代表取締役 藤井 薫氏
講師紹介

鞄本総合研究所で20年にわたり人事分野のコンサルティングに従事。さまざまな業種業界において100社超のコンサルティング実績をもつ。
2010年、潟Tイエンティアコンサルティングの設立にともない、同社代表取締役に就任。制度設計のみならず、制度運用体制構築まで一貫して支援。

満席

a3

整理番号 a3 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月1日(水)15:10-16:10
タイトル 〜ビジネス知力を高める〜日経からのご提案
入社前教育のPBPにeラーニング登場
講演カテゴリー 採用 教育・研修 その他(営業強化)
講演内容

ビジネスで能力を発揮するには、「知識」を習得するだけでなく、知識を「知恵化」し活用していく「考える力」が必要です。日本経済新聞社では、社員の能力を測定する「日経TEST」をはじめ、「ビジネス知力」を高め、様々な場面で活躍できる社員を育成するための研修を数多く用意して、貴社の研修を強力にサポートする体制を整えています。

講演者 日本経済新聞社
教育事業本部 日経TEST・研修担当部長 小糸 恵氏
講師紹介
1959年8月 愛媛県生まれ
1978年3月 大阪府立北野高校卒業
1983年3月 関西学院大学経済学部卒業
1983年4月 日本経済新聞社入社
2008年3月 新事業統括室担当部長
2009年4月 教育事業本部日経TEST担当部長
2010年4月 〜現職

満席

b3

整理番号 b3 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月1日(水)15:10-16:10
タイトル 経営戦略とリンクした新卒採用戦略の作り方
〜事業計画を達成する人材投資の観点から
講演カテゴリー 採用
講演内容

新卒採用は、中長期的な事業計画を達成する為の人材投資であることは言うまでもありません。 採用・配属・育成・評価を最適に行ない、採用した社員を成果へと結びつける事が事業計画の達成へと繋がります。新卒採用活動の成果をどのように測り、成功の連続性を構築するか。シンカが考える新卒採用のあるべき姿をお伝えします。

講演者 株式会社シンカ
代表取締役 太田 和人氏
講師紹介

1989年大学卒業後、大手生保・商社系人材サービス会社にて営業・管理職を経験し、2002年シンカ入社。営業部長・取締役を経て2009年代表取締役就任。 営業責任者として様々な業界の採用支援に従事し、採用成功のノウハウを仕組み化した『e-Fit』『tanθ』を企画開発。

満席

a4

整理番号 a4
日時 2011年6月1日(水)16:55-17:55
タイトル 65万人の受託実績からみえる工数削減の秘訣
〜増え続ける給与計算運用体制の見直し企業〜
講演カテゴリー 労務・人事
講演内容

バックオフィス部門の要である人事部門を“戦略人事”へと移行をするため、給与計算の運用体制を見直す企業が年々増えています。本セミナーでは65万人の給与計算を受託するリーディングカンパニーとして、給与業務の効率化、そのための棚卸し方法、どのような観点でアウトソーサーを選ぶべきか、導入後の費用対効果とは、等を分かりやすくご紹介致します。

講演者 株式会社ペイロール
代表取締役社長兼CEO湯淺 哲哉氏
講師紹介

大手情報機器株式会社に入社。退社後に記帳代行を事業とするベンチャー企業を創業し、1997年には事業主体を給与計算アウトソーシングに移行。現在、日本で初めて給与計算に特化したフルスコープ型アウトソーサーとして、業界を問わず多くの大手企業にサービスを提供している。

満席

b4

整理番号 b4
日時 2011年6月1日(水)16:55-17:55
タイトル 変化の時代!自律的組織はフォロワーの育て方で決まる
効果を測定して判ったゆとり世代の伸びしろ
講演カテゴリー 教育・研修
講演内容

変化の激しい時代、状況をスピーディに分析し、全体最適を目指す自律的な組織が重要。とかくリーダー育成に注目が集まりがちだが、自律的に貢献するチームに姿勢を持ったフォロワーの育成こそが大切。今、若手の資質が問題視されがちだが、支援育成する側に問題は? ゆとり世代が取り沙汰される大学での実践から導き出したノウハウを報告。

講演者 株式会社アントルビーンズ
代表取締役 彌島 康朗氏
講師紹介

大阪教育大卒後、山一證券、教育総研など金融・教育の両業界を経てアントルビーンズを設立。教材ソフトで文部科学大臣賞等受賞。講師評価育成システム、就業力支援構内情報システムの設計、テキスト制作。日中韓文化コンテンツ産業フォーラムや学会で実践事例発表。講義、講演での受講者は1万名余。

満席

a5

整理番号 a5 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月2日(木)9:55-10:55
タイトル 新時代の人事採用責任者に求められる資質と知識
事例で学ぶ人事採用責任者の能力開発
講演カテゴリー 教育・研修
講演内容

企業における人事採用関連の責任は重く、仕事の分野は多岐にわたってきている、これからの人事責任者に求められる資質と知識は何なのか?目指すべきキャリア像とはどのようなものなのか?20年以上にわたり多くの企業の人事採用コンサルを行ってきた経験から企業の人事採用責任者のあるべき姿を、数多くの事例を通じて紹介する。

講演者 株式会社ディリゴ
代表取締役 長谷 真吾氏
講師紹介

リクルート事件直後の同社人事採用担当者として活躍し、人事採用コンサルティング会社を設立、Web採用システムの開発やインターンシップ採用、海外人材採用の普及を推進、教育分野ではEQ理論を採用手法に導入するなど、数多くの企業や大学と人事採用教育分野を革新してきた。

満席

b5

整理番号 b5 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月2日(木)9:55-10:55
タイトル Web動画、Ustreamを活用した採用広報手法の紹介
〜場所・時間を超えた説明会で、コストも大幅削減
講演カテゴリー 採用 教育・研修
講演内容

労力と時間をかけて実施した説明会や研修会を徹底に再活用することで採用にかかるコストを大幅に削減できるだけでなく、全国の学生に均一な情報を提供することができます。例えば、東京で開催したセミナーをWebで再活用することで、学生は、好きな時に好きな場所で気軽に参加でき、企業は、いつ、誰が、何を、どれくらい視聴したか履歴も可能となります。

講演者 株式会社ヒューマンセントリックス
代表取締役 中村 寛治氏
講師紹介

2003年まで外資系IT企業で営業、マネージメントとして活動
2004年ヒューマンセントリックスを創業。日本で数少ない動画プレゼンテーションの制作・配信会社として550社3500コンテンツを超える実績を有する。 著書:「なぜか心にヒットする本」(文芸社) 。

満席

a6

整理番号 a6
日時 2011年6月2日(木)11:40-12:40
タイトル 「企業内キャリアカウンセリングの”今”と”未来”」
〜実態調査に基づく活用のポイントを解説〜
講演カテゴリー 教育・研修 労務・人事
講演内容

少子高齢化・経済のグローバル化などを背景に企業と個人を取り巻く環境は益々“多様化”“複雑化”してきています。この変化に対応すべく、企業内キャリア開発やキャリアカウンセリングの目的や体制も刻々と発展しています。本セミナーでは、その現状と今後の可能性について、弊社が独自に行なった最新の実態調査を踏まえて考察します。

講演者 株式会社日本マンパワー
キャリアドック部 CDA企画課 担当課長 坂室 繁氏
講師紹介

大学卒業後、コンサルタント会社を経て1996年より日本マンパワーに入社。一貫して各企業の人材開発・キャリア開発の諸施策の構築・運用支援に従事。日本キャリア開発協会認定CDA,日本マンパワー認定人事コンサルタント

満席

b6

整理番号 b6株式会社早稲田総研インターナショナル
日時 2011年6月2日(木)11:40-12:40
タイトル 変化と多様性の時代のWinWinコミュニケーション
コンフリクト・マネジメントの手法を通して
講演カテゴリー 教育・研修
講演内容

ビジネスを取り巻く環境の変化に伴い、多様な価値観や意見の対立に適切に対処し、相手と良好な関係を築く必要性が高まっています。対話を通じ、互いのニーズを満たし創造的に問題を解決する「コンフリクト・マネジメント」の考え方は、チームマネジメントから顧客対応まで幅広く活用されています。セミナーではその手法や事例をご紹介します。

講演者 早稲田大学 紛争交渉研究所 客員研究員 鈴木 有香(すずき ゆか)氏
講師紹介

コロンビア大学で修士号取得後、米国諸大学の教壇に立ち、現職に至る。企業や官公庁にて、コンフリクト・マネジメントの手法を活用した、リーダーシップ研修や対人コミュニケーション研修など実績多数。著書に『交渉とミディエーション』(三修社)、『人と組織を強くする交渉力』(自由国民社)など。

満席

a7

整理番号 a7 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月2日(木)13:25-14:25
タイトル 先行き不透明な13シーズンを成功させる3つの秘訣
今経営者・人事が検討するべきこととは
講演カテゴリー 採用
講演内容

新卒一括採用の是非、採用活動の後ろ倒し、インターンシップの再定義、ソーシャルメディアを活用した採用・・・。新卒採用に関する様々な情報が錯綜し、企業の経営者・人事担当者は先を見据えた採用戦略を立案することが求められています。2013シーズンの新卒採用で、自社の求める人物像にあった学生を採用するための秘訣をお話します。

講演者 株式会社ネオキャリア
代表取締役社長 西澤 亮一氏
講師紹介

2000年に投資会社入社。同社から出資を受け、同年、株式会社ネオキャリア設立。2002年より現職。新卒・中途の採用支援を総合的に行い、延べ1万社を支援。毎年数千人の学生に会い、学生動向も熟知している。組織活性化に関する本「社長よりも偉いもの」、就職アドバイス本「デキル就活」著者。

満席

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整理番号 b7 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月2日(木)13:25-14:25
タイトル 『企業発展の牽引車・ITプロ育成とキャリア像』
〜デジタルハリウッド流人材育成とその成果〜
協賛企業 旭化成アミダス株式会社 ※お申込みの個人情報は協賛企業と共有させていただきます。
講演カテゴリー 採用 教育・研修 労務・人事
講演内容

たとえばFacebook、Twitter、iphoneに代表されるように、ITは世界中のコミュニケーションや産業のあり方を一変させるほどの勢いだ。ITのプロ人材は企業の発展を牽引し、どのような企業においても不可欠な存在になっている。 デジタルハリウッド大学は、映像、CG、Web、アニメ、グラフィック、ITプログラミングの6分野を総合的に学習できる大学である。さらに国際的な活躍ができるように開学当初から英語教育に力を入れており、IT企業のみならず一般企業にもIT人材を輩出している。 企業で活躍するITのプロに育つ人材はどのような学生か、またそうした人材のキャリア意識はどのようなものかを、学長の杉山が語る。

講演者 デジタルハリウッド大学 学長  杉山知之氏
講師紹介

1977年日本大学理工学部建築学科卒業。79年同大学院理工学研究科修了。87年よりMITメディア・ラボ客員研究員、90年国際メディア研究財団・主任研究員。94年デジタルハリウッド設立。2004年にデジタルハリウッド大学院、05年にデジタルハリウッド大学を開学し、両校の学長を務める。

満席

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整理番号 a8
日時 2011年6月2日(木)15:10-16:10
タイトル 効果を持続させる教育研修企画のポイント
人事企画担当者に必要なプロデュース力
講演カテゴリー 教育・研修
講演内容

研修の成果を高め、効果を持続させるために必要な、人事制度や適性検査などの他の人事施策との連携方法をお伝えします。
上場企業人事部長経験者でなければ知りえないさまざまな実体験を元に、教育体系構築時に必要な研修企画上の留意ポイントや、必要な人事制度の土台(基盤)、社員の納得度を高める仕組みづくりをご案内します。

講演者 フォー・ノーツ株式会社
代表取締役 西尾 太氏
講師紹介

早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。いすゞ自動車労務部門、リクルート人材総合事業部門、教育関連ベンチャーを経て、

1998年 カルチュア・コンビニエンス・クラブ
人事採用課長・給与厚生課長・人事部長
2005年 クリーク・アンド・リバー社 人事・総務部長。
2008年 フォー・ノーツ株式会社設立。代表取締役。
採用・配置・代謝の人材フロー、労務・勤労、各種人事制度の構築運用の現場において実践的な人事機能構築と運用を行う。

満席

b8

整理番号 b8
日時 2011年6月2日(木)15:10-16:10
タイトル 変革を成功させるチェンジリーダーの要件
『○○○○○』>『コミュニケーション』
講演カテゴリー 教育・研修
講演内容

コミュニケーション力に秀でたリーダーは、チェンジリーダーとして力を発揮できているでしょうか?激動の時代で継続的に成長していくためには、変革を推進するチェンジリーダーの活躍が不可欠ですが、適切な能力を持った人財でなければ変革は成功しません。本講演では、チェンジリーダーの見分け方・育て方について、実例を基にご紹介します。

講演者 株式会社エル・ティー・エス
プロジェクト推進本部 シニアコンサルタント 山室 茂氏
講師紹介

法政大学経営学部を卒業後、LTSに入社。人財開発領域でコンサルティングや講師・コーチとして従事。主な担当は、『大手自動車メーカー 拠点長向けマネジメント力向上プログラム』『総務省 グローバル人材育成のための教材開発』『大手販売代理店 次世代リーダー育成プログラム』など。

満席

a9

整理番号 a9 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月2日(木)16:55-17:55
タイトル 各社の中国人採用事例から導く「成功の法則」とは?
グローバル採用のベストソリューションを求めて
講演カテゴリー 採用
講演内容

アジアを始め世界市場で活躍できるグローバル人材の採用・育成が急務となる中、優秀な中国人人材の獲得に各社が乗り出しています。弊社では、留学生、海外での直接採用等、様々な形でのご支援実績、および公開アンケート調査等の結果事例を踏まえ、望ましい採用方法やルート、準備事項などを最新データ・事例を交え客観的にお伝え致します。

講演者 株式会社GCアプリシエイト&コンサルティング
代表取締役 社長 長野 明弘氏
講師紹介

採用、教育からアウトプレースメント、再就職支援に至る全分野にわたり20年以上人材関連のコンサルタントとして活躍し、支援実績は百社を超える。近年では特に中国を地盤とし、グローバル採用の望ましい枠組みの追求、構築および日本企業における外国人社員のキャリア開発に心血を注ぐ。

満席

b9

整理番号 b9
日時 2011年6月2日(木)16:55-17:55
タイトル メンタルタフネスが育つ「戦略的体質強化法」
「4つのプロセス」が生み出す「健全なストレス」で頑健・頑強な組織を創る!
講演カテゴリー 教育・研修
講演内容

メンタルヘルスを“個人と組織のパワー”へ転換するためには?「治療」でも「予防」でもなく、「メンタルパワートレーニング」
マネジャーの日常のマネジメントが鍵を握るのです。マネジャーがあるべきマネジメントをしていれば、部下はメンタルタフネスに育つもの・・・本来目指したい、社員が元気に楽しく創造性を発揮できる組織を作りませんか?メンタルタフネスが育つ仕組み&マネジメントの原理原則とノウハウをお伝えします。貴社の“体質改善”に、ぜひご活用下さい。

講演者 株式会社ジェック
需要創造型人財開発本部 部長 越膳 哲哉氏
講師紹介

メーカー・医療・医薬業界を中心に、営業・製造・開発・技術部門へのお取り組み実績多数。営業担当部長でありつつ、インストラクターとしても「お客様企業の経営変革」をテーマに、「論理性」「分析力」「判断力」「人間力」で、深い気づきのコースを展開するとの評価が高い。 「メンタルパワー強化プログラム」主要開発者の一人。

満席

a10

整理番号 a10 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月3日(金)9:55-10:55
タイトル 新卒採用市場激変化の中での早期優秀学生の囲い込み策
就労型インターンシップの導入手法について
講演カテゴリー 採用 その他(インターンシップ )
講演内容

新就職協定の施行により事実上12月までの大学生の早期リーチが困難になった中、現在可能な数少ない早期学生リーチ策である「就労型インターンシップ」について実際、学生が就労をする現場部門にもメリットを持たせながら、優秀な新卒者を採用を実現する方法を紹介します。

講演者 株式会社アイグロー
代表取締役 CEO 児玉 知浩氏
講師紹介

慶応義塾大学卒、新日本製鉄鞄社、新規事業部門配属。2001年大学生インターンシップ派遣会社(デジット梶j取締役副社長COO就任。金沢工業大学虎ノ門大学院客員教授アントレプレナーシップ特論を担当(現任)、中央大学客員講師インターンシップ特論担当 等
2010年 潟Aイグローを設立。代表取締役CEO就任

満席

b10

整理番号 b10 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月3日(金)9:55-10:55
タイトル 採用から入社後の不適応を防ぐ持ち味別の指導育成
V-CAT診断からみた新人の傾向と対策
講演カテゴリー 採用
講演内容

クレペリン検査に基づいて開発されたV-CAT診断。その診断結果から、50年で若者のメンタルヘルスと持ち味は大きく変化しています。新人が入社後にメンタルヘルス不調を訴えるケースが近年増加しています。自社に合った人材の採用から持ち味に応じた指導がますます重要になります。新人の持ち味に応じた採用から指導育成のヒントを解説します。

講演者 株式会社日本能率協会マネジメントセンター
アセスメント事業部 主幹 横山 雅博氏
講師紹介

1983年、社団法人日本能率協会に入職。分社により日本能率協会マネジメントセンターへ転籍。通信教育・企業内研修の教材開発、ビジネスツール等の開発を担当後、現在アセスメントツールの開発・運営・販売支援を担当。

満席

a11

整理番号 a11 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月3日(金)11:40-12:40
タイトル 上位校学生、理工系学生への最新アプローチ方法
2012年度の大学キャリアセンターの動向
講演カテゴリー 採用
講演内容

倫理憲章、東北関東大震災などを受け、2013年春採用の採用活動はイレギュラーな様相を呈しています。本講演では、上位校大学および理工系学生の採用に焦点を当て、アカリクで収集したアンケート結果や各大学(京都大学等)のキャリアセンターの動きをご紹介します。また、大学と企業がwin-winとなれるツールをご紹介します。

講演者 株式会社アカリク
取締役 長井 裕樹氏
講師紹介

京都大学卒、三菱化学(株)入社、機能化学品部配属。 2007年DFS(現アカリク)取締役就任。大学院生に特化した採用支援サービスを立ち上げ、全国の上位校大学にてセミナーを開催(2010年度40回)しつつ、上位校、理工系大学院生採用のためのサービスを企画し、積極展開中。

満席

b11

整理番号 b11 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月3日(金)11:40-12:40
タイトル 本社機能のグローバル化と人材戦略
グローバル採用の実践手法と課題・展望
講演カテゴリー 採用 その他(グローバル)
講演内容

海外事業の急拡大に伴い本社機能のグローバル化とあわせ戦略的にグローバル人材をマネジメントする必要性が高まっています。しかしながら外国人留学生など海外人材については対応ポイントを押さえきれていないケースも多く存在します。本講演ではグローバル採用につき、人材戦略という観点を踏まえたうえで具体的、実践的に解説していきます。

講演者 株式会社ジェイエーエス
代表取締役社長 小平 達也氏
講師紹介

日本企業のグローバル化を支援する潟Wェイエーエス(Japan Active Solutions)代表取締役社長。厚生労働省、文部科学省ほか政府有識者会議座長・委員、大学講師などつとめ幅広く活動。豊富な経験に基づく独自ノウハウと事例を収録した「外国人社員採用・活用ハンドブック」は人事部における定番アイテムとなっている。

満席

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整理番号 a12 『参加特典対象セッション』
日時 2011年6月3日(金)13:25-14:25
タイトル 「効率のよい採用」が企業をダメにする時代が来た
若者を育てる「効率の悪い」採用のススメ
講演カテゴリー 採用
講演内容

多くの就職情報事業者が「効率のよい採用」を提案してきた結果、就職と採用の間には、大きな溝が生まれてしまいました。いま変わるべき、変えるべきときです。今回は、弊社が運営する「職サークル」に参画し、若者を育てながら採用を成功させている事例を紹介いたします。私たちは、若者と向き合う「効率の悪い採用」を皆さまに提案します。

講演者 株式会社パフ
代表取締役社長 釘崎 清秀氏
講師紹介

リクルート(明治学院大学在学時)、富士通系列ディーラーなどを経た後に、人材アセスメント会社にて適性検査と人事情報システムの企画開発を行う。1995年、求人サイト「登龍門」の立ち上げに参画した後、「顔の見える就職と採用」をコンセプトとした株式会社パフを1997年に設立。

満席

b12

整理番号 b12
日時 2011年6月3日(金)13:25-14:25
タイトル 新入社員のキャリア観から考える「育成」とは
〜最新の意識調査結果からポイントを解説〜
講演カテゴリー 教育・研修 労務・人事
講演内容

リーマンショック後の厳しい就活を経験した新入社員に対し、各企業ではその傾向にあわせた育成が展開されています。弊社では昨年より新入社員意識調査を行い、新人の特徴や傾向の把握に努めております。本セミナーでは最新の調査結果から、新入社員のキャリア観を中心にした意識や価値観に迫り、効果的な育成方法について考察していきます。

講演者 株式会社日本マンパワー
研修企画部 コンサルタント 黒田 留以氏
講師紹介

大学にて社会・臨床心理学を専攻し、日本マンパワーに入社。階層別、職種別、スキル別等の集合研修プログラムの企画・運営、通信教育やeラーニングの教材開発に携わる。その後、法人向けの人材開発に関する営業および、営業マネジャーを務め、現在は集合研修プログラムの開発・企画・運営を担当。

満席

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整理番号 a13
日時 2011年6月3日(金)15:10-16:10
タイトル 継続的に研修効果を持続させる人事企画の立案・運用
人事施策の可視化を図り組織力を強化する
講演カテゴリー その他( 人事管理システム )
講演内容

これまでに研修を始め数々の人事施策を講じてきたが、「効果が見られない」「浸透・定着しない」。そういうことはありませんか。人事施策を効率的・効果的に講じるためには、テーマや領域よりも、企画・立案や運用方法の改善が急務です。本セミナーでは継続的に研修効果を持続させる人事企画の立案と、人事施策を可視化する運用方法についてご説明します。

講演者 株式会社アクティブ アンド カンパニー
代表取締役 大野 順也氏
講師紹介

大手総合人材サービス会社の営業推進、営業企画部門を歴任し、後に外資系コンサルティングファームにて、組織・人事戦略コンサルティングに従事。2006年1月に同社を設立、代表取締役に就任。人・組織の活性化をテーマとしたコンサルティングサービスを提供。

満席

a14

整理番号 a14
日時 2011年6月3日(金)16:55-17:55
タイトル 大学とのリレーションシップで自社の採用力を強化する
採用課題を大学との連携で解決する秘訣
講演カテゴリー 採用 教育・研修
講演内容

【カリスマ就職コンサルタント上原隆氏、新卒紹介生みの親下薗博康氏が参加!大学職員の方も必見!】
これからの新卒採用は企業の採用力と大学の就職支援力が組み合わさることが重要です。大学とのリレーションシップを強化し自社の採用力を向上させる方法を、大学の現場でキャリア・就職支援に従事するカリスマ就職コンサルタント上原隆氏と新卒紹介の生みの親である下薗博康氏を招き成功事例を交えてお伝えします。

講演者 キャリアフラッグ株式会社
代表取締役 熊沢 匠氏
講師紹介

キャリアフラッグ(株)代表取締役。人材業界経験者・キャリア系の有資格者を中心に30歳前後の登録講師10名と、正課授業・講演・個別相談等のキャリア・就業力支援を大学内で展開し、新しい形のインターンや学内合説の運営も手掛ける。取引大学は関東を中心に15大学。著書「OB訪問 十五ヶ条」

受付終了

展示コーナー【事前予約は不要です】

株式会社デイズヌーヴェル

日時 2011年6月2日(木)- 2011年6月3日(金)
展示内容

自社一貫体制で遂行する各種採用PRツールと、採用イベントプロデュース、
完成度の高い各種ディスプレイ、SNS対策等のご紹介

展示みどころ

採用コンサルティングとクリエイティブ双方から、採用PR戦略に総合的に取り組むデイズヌーヴェル。独自の自社一貫体制により●入社案内●ホームページ●映像●PPTなどのツール制作から、採用イベントの企画・演出・運営、●ディスプレイの制作・販売・まで幅広く手掛けています。●SNS/ソーシャルメディア対策も積極的に行っています。

社名 株式会社デイズヌーヴェル
会社HP http://www.dazenouvel.com
http://www.display-japan.com
お問い合せ info@dazenouvel.com(採用PRツールに関する問合せ)
info@display-japan.com(ディスプレイに関する問合せ)