「アルバイト&パート採用プロセス行動調査2016」
派遣・業務請負・バイト

「アルバイト&パート採用プロセス行動調査2016」

提供:株式会社ツナグ・ソリューションズ

調査データ

アルバイト採用アウトソーシング
容量:3.5MB

解決できる課題

ターゲット層の応募者を集めたい

面接官のスキルを高めたい

採用戦略のコンサルティングを受けたい

応募者が【ブラックバイト判定する】3つの鬼門とは!? - 採用担当者が知るべき応募者の行動心理 -

 ツナグ働き方研究所(株式会社ツナグ・ソリューションズ/本社:東京都/社長:米田光宏)が実施した「アルバイト&パート採用プロセス行動調査2016」で、応募者が応募から面接に至る行動傾向を調査しました。その調査において、「ブラックバイトなのか?違うのか?」を応募者が見極めるために用いている3つのチェックポイントが存在することがわかりましたので、抜粋してお知らせいたします。

【ブラックバイト判定3つの鬼門】
鬼門1『応募電話』■スマホ普及で応募は電話回帰。雑な電話対応だと応募者瞬殺!
鬼門2『職場下見』■応募者の5割が面接前に下見!リアルな職場環境がモロばれの時代!c 鬼門3『面接本番』■応募者側もアナタを見ている!面接官の上から目線に5割が不満!

調査・分析担当者より
ツナグ働き方研究所 所長:平賀充記

 空前の採用難となった昨今、貴重な応募者を採用に結びつけるためのキーワードは「対応スピード」だと言われています。今回の調査で、「対応の丁寧さ」がスピードと同様に、極めて重要であることが分かりました。ブラックバイト報道が過熱する中、応募者はブラックというキーワードに過敏に反応し、実際に勤務するよりも前に応募先が「ブラックなのか?違うのか?」を見極めようとしているのです。
 その見極めチェックポイントは「応募電話」・「職場下見」・「面接本番」の3つ。それぞれのポイントでの雑な対応や高圧的な対応が、たとえ悪意がなかったとしてもブラック判定される可能性が高いのです。ただでさえ忙しい採用担当者にとって、スピーディな対応だけでなく、丁寧な対応もプラスしなければならない。まさに採用の「鬼門」と言えます。

調査データ

アルバイト採用アウトソーシング
容量:3.5MB

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