学生と企業が互いのホンネを理解する【職サークル】により「顔の見える就職と採用」を創りだす
新卒採用

学生と企業が互いのホンネを理解する【職サークル】により「顔の見える就職と採用」を創りだす

提供:株式会社パフ

サービス資料

コンサルティング(新卒採用)
容量:3.4MB

解決できる課題

面接官のスキルを高めたい

採用戦略を見直したい

採用ブランド力を高めたい

人事担当者、面接官の「採用力」を向上させます

大量の母集団形成による新卒採用は、企業も学生もお互いの本当の姿が見えないまま進んでミスマッチを生んでいる。そうした課題を解決すべく、パフが立ち上げた企画が【職サークル】だ。コンセプトは『顔の見える就職と採用』。学生と企業が互いのホンネを理解し、信頼関係を醸成するコミュニティとして18年間も継続している。新企画『100×10(ひゃくてん)チャレンジ』では、学生が2ヵ月間で100名もの社会人を訪問する。受入側は、この取り組みに賛同する企業の社員だ。学生は困難な課題を克服して大きく成長。中には会ってくれた企業が特別な1社となり、結果として採用につながるケースも増えているという。その取り組みをご紹介しよう。

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コンサルティング(新卒採用)
容量:3.4MB

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